ITパスポート試験を独学で合格したい

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こんな方におすすめ

  • テキストを買ったけど、読んでいない
  • ひとりだとやる気が続かない
  • 気づいたら何も学習していない
  • 10分空いた時間に何をしたらいいかわからない
  • どれくらい勉強が進んでいるかわからない
  • 解説や本を読んでもいまいち意味がわからない

PDCA

業界や業種を問わないセルフマネジメントメゾットの基礎として利用されている技法。

Plan(計画)

・目標の設定
・目標を達成するためのアクションプランの作成

・平日は仕事で時間が取れない方
・移動が多い方
・サービス業でまとまった時間が取れない方

それぞれの方がどんな風に講座を進めていけば効率的に試験の合格が勝ち取れるか、一緒に考えます。
スタート地点になる大事なアクションです。

Plan(計画)

Do(実行)

Plan(計画)で立案した目標やプランを元にした実行をする段階です。

計画した通りにそのまま実行するだけではなく、
・その行動が有効だったか
・他の方法は考えられないか

そういったことを検証する段階でもあります。

ポイントは
・一度にすべてを行わない
・目標に対しての進捗度や結果を記録
・時間を計るなどで数値的な結果が得られるように行動
・計画通りに進まない場合にも、それを記録する

Do(実行)

Check(評価)

・設定した目標やアクションプランが達成できてるか
・計画通りに実行できたかどうか

これらについて評価する段階のこと。
計画通りに進まないこともあるのでその原因の分析もします。
計画通りに進んだとしても、成功要因の分析を行います。

第三者から物事を客観的に見てもらうことはとても大切。
自分自身ではわからなくても、他人から見ると進捗度、理解度は一目瞭然です。
進め方で、その人の向き、不向きなどもわかってきます。

Check(評価)

Action(改善)

Action(改善)では、前段階のCheck(評価)で明らかにした分析・検証課題について改善点を考えていきます。

▼改善点を考える際の選択肢

・引き続き計画通りに進める
・計画を続ける中で、いくつかの視点を改善
・計画を中止、延期する

Action(改善)

PDCAの手法を取り入れることで、独学でも十分試験の合格は可能です。

目標・やることが明確になる

目標・やることが明確になる

・目標が明確になる
・明確になった目標へ向かって改善へのアクションを実行できる

目標がないと・・・
・本来達成すべき着地点とのズレが生じる
・具体的な施策を考えることが難しくなる

行動に集中しやすくなる

行動に集中しやすくなる

・自分が何をしなければならないのか
・自分に何が求められているのか

この2点は行動や作業の集中に大きく影響を及ぼします。
これが理解できていれば立案した目標や計画に向かって集中力を高めることができます。

課題や不足がわかりやすい

課題や不足がわかりやすい

PDCAは最初の段階で数値的指標や定量化できるものをフルに活用して目標を設定します。

その目標の達成やアクションプランの実現に向けて集中し、行動していくことで

・目標に対する成果や失敗
・アクションプランに対する達成度や未完成度

このような目標と結果の乖離も明確に見えてきます。

その結果、

・どのように行動すれば改善できるのか
・何を変えれば向上するのか

などについて考えやすくなります。

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